やっちゃいました(´^`゚)
今日は遅番だぁって
確認までしたのに…
遅刻するってダッシュで
用意して電車乗ったら…
早番の時間に家出てた(_ _;)
昨日からダメダメだねバッド(下向き矢印)バッド(下向き矢印)
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GW
今日は遅番だぁって
確認までしたのに…
遅刻するってダッシュで
用意して電車乗ったら…
早番の時間に家出てた(_ _;)
昨日からダメダメだねバッド(下向き矢印)バッド(下向き矢印)
お父さんは、歩道橋を手を繋いで歩いてくれた。
家出した時、迎えに来てくれた。
ハンバーガーを一緒に食べてくれた。
膝の上に私を乗せてくれた。
あひるの帽子を買ってくれた。
自転車の乗り方を教えてくれた。
会社に連れてって、椅子に座らせてくれた。
駅のホームから手を振ってくれた。
・
・
・
お母さんは、リビングに絵を貼ってくれた。
目玉焼きを作ってくれた。
髪を結んでくれた。
学校から帰るとお帰りって言ってくれた。
せがむと口紅を塗ってくれた。
香水のいい匂いがした。
風邪をひくと氷枕を作ってくれた。
私の誕生日を毎年祝ってくれた。
・
・
・
お兄ちゃんは靴ひもを結んでくれた。
寝る時、本を読んでくれた。
崖の上の花を摘んでくれた。
怒られると一緒に押し入れに入ってくれた。
大きい方の目玉焼きをくれた。
停電の夜一緒に寝てくれた。
縄跳びをして遊んでくれた。
一緒に電車を数えてくれた。
・
・
・
これって、私が子供の頃の楽しい思い出?
ううん、思い出とかそんな大層なものじゃない。
普段は意識もしない、本当に本当に当たり前のこと、些細なことばかり。
だけどそれは、牡丹雪と共に後から後から降り積もり私の心を満たしていく。
お父さんが、お母さんが、お兄ちゃんが、私にくれたたくさんの記憶。
平凡だけど、穏やかな生活。
そんなずっとずっと遠い昔に忘れていた感覚が溢れてきた。
これって、私の幸せなのかな?
雪は、全てを消し去るために降るんじゃなかったの?
私、ずっとそう思っていたのに…。
だけど今、雪は今まで忘れていた記憶を鮮やかに甦らせながら、私の心を満たしていくように降り積もっていく。
この雪の一粒一粒を足しても足りないほど、私達家族にはたくさんの幸せがあったのに。
なんで今まで…
忘れていたんだろう。
◇ ◇ ◇
ハッとして顔を上げると、ゴーという音と共に吹雪は元に戻っていた。
私はさっきと同じように、雪煙に身を屈める。
そして茫然と立ちつくしていた私の耳に、吹雪の合間に微かな音が聞こえてきた。
私はその音に耳を澄ます。
「カンカン、カンカン…」
確かに警報機の音が聞こえる。
「踏切だ!」
私は気を取り直して滑るように小走りで坂を下り切った。
あともう少しというところで、足がもつれ転ぶ。
「ねぇ、サーシャ」
踏切に着いたことを話そうと声をかけたけれど、すでにサーシャは何も喋らず全く動かなくなってしまっていた。
「サーシャ?サーシャ!?」
長い長い貨物が滑り込む。
「カンカン、カンカン…」
踏切の赤い信号が激しく点灯している。
しゃがみ込んだままの私の鼓動が、それに合わせて激しく高鳴る。
私は背中にサーシャを負ぶったまま、真夜中の人一人いない踏切で、信号の赤い光で真っ赤になった地面にしばらくうずくまる。
私の服もサーシャの血と信号の赤い光でこれ以上ないほどの赤に染まっていた。
病院は踏切を渡ってすぐのところにある。
けれど目の前に開かずのあの踏切が立ちふさがっていた。
こんな状況でも、いつものように地下道を回るしか方法はなかった。
だけどそれは大変な遠回り。
いや、それ以前に私の体力が持たない。
私達には、この遮断機が上がるのを待つより他ないのだろうか…。
そうだ、緊急停止ボタンがどこかにあるかもしれない。
私はサーシャを一度下ろし、くまなく探す。
しかし、その踏切は旧式でそんなものは一切なかった。
こんな吹雪だというのに電車は途切れる気配がなく、私達の行く手は遮断機に塞がれたままだった。
電線を重たく垂れ下げていたシャーベット状の塊が歩道に落ちてきて、私の足元でグシャッと潰れた。
このままじゃ死んじゃう。
イヤ…
辛いのは…
もう、たく…さん…
もう私から、何も、奪わないで。
ここの線路は6本。
この子を負ぶって電車に轢かれずに渡り切る自信なんてない。
だけど、やるしかない。
私は決意したんだ。
この子を地獄には行かさない、と。
私はサーシャをしっかりとおぶり直し、叫ぶ。
「バカヤロー、負けてたまるかよっ!」
背中のこの小さな温もりを私は絶対に消したりしない。
この踏切の向こうに行こう。
この踏切の向こうに、きっとこの子の始まりがある。
きっときっとそこには、この子の新しい家族と幸せが待ってる。
私はそう信じてる。
お父さん、お母さん、お兄ちゃん、ありがとう。
サーシャの未来の家族と幸せ、待ってて。
私は、生きてきた17年間に家族みんなからしてもらった全てをバネにして、身体の限界を超える力を振り絞り立ち上がる。
「サーシャ、行くよ!」
私達は意を決して、開かない遮断機をくぐり抜けその中に飛び込む。
死のうとして、向こう側から飛び込んだ時と同じように。
警笛が鳴り響く。
踏切の赤いランプと呼応してドクン、ドクンと心臓が音を立てる。
一瞬、背中が温かくなるのを感じ、流れ込むように身体の中にも暖かさが巡る。
二人の身体が一つになるような感覚。
電車のライトの大きな光が、踏切の中に入った私達を一瞬にして飲み込む。
だけど今度の私は、目を閉じず見開いていた。
――生きるために。
電車の車両が迫る。
背中が熱い。
身体が軽くなる。
それは、まるで…
羽根が生えてふわっと浮いているようだった。
そして――
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※オリジナルノベル
【小さな天使が眠るとき】
(公開中)より抜粋
え~以前にも書きましたが僕の仕事は完全予約制で予約表に名前を書いております。
で、本日も仕事あるにも関わらず家出してきましたが予約表を空にしておくと勝手に予約入れられるので架空の名前を入れておかなくてはなりません。
が、普通にやっても面白くないほっとした顔
前回は富山の選手名を書いてきましたが全く気付かれなかった冷や汗
今回は小学生レベルで書いて着ました( ̄▽ ̄;)
こんな感じ
実輪
今唐
正田
須谷
郁
野田
更場
と2週間位前から書いてたんだけど気付かれませんでした。
さて何と書いてあるでしょうか?
先着1名に豪華プレゼントプレゼント
それは・・・僕の盾となりママゴンのボディブローをもらえますパンチ
アッパー気味のパンチがみぞおちに刺さった瞬間、両足が宙に浮く無重力体験をあなたも是非exclamation
俺の相棒の、青く細いシャーペンが家出した・・・
あいつは、俺が困ったときにいつでも手元にいた信頼できるシャーペンですた
筆箱を忘れたときにはポケットに入ってたり。
自販機の下に金が入ったときも、あいつのおかげで救出できた
筆記用具の中では、ダントツの相棒、青く細いシャーペン。
今どこで何をしてるんだろう
あわよくば、誰かに拾われて大切にされていてほしいな
と思ったら、筆箱の下の方で眠ってました^^;
今日は3限目からやから
朝からゆっくり用意揺れるハート
昼ご飯も自分で作って
さあ気分よく行こか~目がハート
と思って家出たら
まさかの……雨っげっそりexclamation ×2exclamation ×2exclamation ×2
そっから急いでコンビニに
カッパ買いに走って
カッパで登校……
意味なしexclamation ×2exclamation ×2exclamation ×2exclamation ×2exclamation ×2
顔、洗顔したん?ってぐらい
びちょびちょになった…
でも今日は簿記の小テやから
髪顔服全部びちょびちょで
教室入ろうとしたら
すでにテスト開始されてた…
せっかく昨日夜まで
勉強したのにexclamation ×2exclamation ×2exclamation ×2
もう心折れて
今1人で教室の横の
待合室てきなところで
1人体暖めてるいい気分(温泉)(笑)
今日はいいことないわ~
てか雨の日用に
フルフェイスのメット
買おかな??ダッシュ(走り出す様)
そうexclamationあのおばはんらが
よくかぶってる、目の前
透明の板ついてるやつ手(パー)(笑)
みんなは雨の日
原付で登校するとき
どうしてんの泣き顔exclamation & questionexclamation & question
あ~それにしても
今日はシケるわ涙
にしっぱなしだったから目覚まし気付かず…ほのかちゃんのメールで携帯がブイブイしてて起きました。
メールありがとう(´∀`;)
そんなんで家出たのって結局12時過ぎでした。
バイト先に寄って、メイトでヘタリアのドラマCD引き換えて、ミニ国旗もろて、今日暮里に向かってます。
ローデさんのベストの布買う!!
なんか丁度いいのがあればいい…。
ジャケット買った時は諦めたからなぁ。
そしてそのままほのかちゃんの家に5日までお邪魔するんだぜ!!
ぁ、部屋着忘れた…。
とても今ビーマニにふつふつしている。
マタンとノクスいいよなぁ…やりたいぞ…!!!!!!!!!!
暇やったからしたw
必要ぢャない人
消したよーっ(´∀`)ノハート
電話とかメールで
あたしに「誰?」って
ゆあれた人ごめんやでw
本間に絡みある子だけ
残したっ(ノД゚)ノあせあせ(飛び散る汗)
あー寝ないと…
今日仕事やのにィーっexclamation ×2
ちゆか4月から咳
治りません(´σ?兪)バッド(下向き矢印)
ばりしんどいしげっそり
しんどかったら熱
計ってしまう…w
37℃近くあったら
余計しんどいって
思ってしまうねんなあw
今日もダイエットブタの
為に運動したっ目がハート手(チョキ)
今回わ3日坊主ならん
ような気する(゚Д゚)exclamation ×2
仕事から帰ったら
ダイエットブタ運動して
寝て起きてまたして
ってしよっハート
仕事後にしたら
疲れて自然と
寝れそうやし
不眠症解消とダイエットブタ
一石二鳥やんミ・ω・。ミるんるん
今からひぐらしTV見て
寝ようかな?
かえ早く帰って
こいってかんぢやわw
本間うちの家出少女わ…笑
寂しいっちゅーねんw
お腹空いたけど
起きるまで我慢しよ目がハート揺れるハート
寝てる間にかえに
ご飯食べられたら
どないしよっげっそりあせあせ(飛び散る汗)笑
楽しみにしてるから
食べんこと願う涙笑
耐えれへんから
なめこの味噌汁
作って食べよ目がハート
んだねw
なにをするだぁーーーーー!!!
文庫本では修正されているようです。
ところで、ムシムシした季節が始まりましたね。
暑いのでしたら、少し面白い話をして差し上げましょう。
ドラえもんの話
ドラえもんの話の中で、のび太がママさんに叱られ、家出。
無人島に住むという話があります。
のび太はドラえもんの道具をありったけ持ってきていましたが、どれも使えない、使い方がわからないヤツばかりでした。
のび太はその無人島で10年の歳月を過ごしました。
ここで1つ疑問
あののび太が無人島で10年も暮らしたということです。
話を続けます。
10年経ったのび太は10年前に使い方がわからなかった道具をとり、ボタンを押しました。
それはSOS発信機でした。
すると、ドラえもんが救出に駆けつけてくれました。
ここでも疑問
なぜドラえもんは10年もの時間の間に救出に来なかったのか?
ドラえもんなら幾通りもの方法で助ける術は持ち合わせていたはず
話を続けます。
10年ぶりにドラえもんに再開したのび太はタイムマシンで家出した後の時間に戻りました。
しかし、体は10年経ったままです。
ドラえもんはタイム風呂敷でのび太を10年前の姿に戻し、ハッピーエンドって話です。
この話の最大の疑問が「空白の10年間」だ。
無人島を過ごしたのび太は10年前に戻って終わりましたね。
しかしその時間軸では世界のどこかのにのび太は存在している。
つまり同じ時間を過ごすのび太が2人いるのだ。
また、無人島で過ごしたのび太はタイムマシンで10年前に戻ってきた。
が、おかしいのは戻ってきたのは「ドラえもんと一緒」だったということ。
10年前にドラえもんも戻ってきたならば10年前のドラえもんが存在している
つまり、ドラえもんが2人いないといけないのに、何故か存在していない。
ちなみに、大山のぶよさんは3代目のドラえもんの声優らしいそうです。
…もぅこの時間って意外に遅刻なんですけどねーダッシュ(走り出す様)ダッシュ(走り出す様)
早めに家出たのにルミネでコスメ買ってたらこんな時間にexclamation ×2exclamation ×2
ぁっと電球
家賃はらわなきゃー泣き顔
週末支払い多いから金欠だぎゃがまん顔衝撃
ぁたしのお財布になってくれる方、募集中ハートぴかぴか(新しい)
それにしてもおとといと昨日のぁたしゎフットワーク軽かったわぁー(長音記号2)揺れるハート
おとといはママとご飯に映画揺れるハート
そのあと美容院美容院
昨日ゎ加圧トレの後にネイル行ってきたょ揺れるハート
フットケアandハンドネイル両方やりましたぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)
夏っぽいでしょー(長音記号2)グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)
そのあとKawaraCAFEでランチレストラン
海老クリームカレーを食べやした揺れるハート
うまかたーグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)
てか加圧やってるのに体重増えとる…
何でげっそりexclamation & questionexclamation & question
あっ
オペラシティでで薔薇の香りの柔軟剤見つけたおグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)
かわゆいうれしい顔
これであいつのパンツも薔薇の香り…ふふるんるん
ってどんだけexclamation & questionexclamation & question
おとといと昨日はいっぱい充電したから今日カラまたお仕事頑張れそう…な気がするexclamation & questionexclamation & question